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求索学子的夏天故事之四——金融学(日语)专业学生赴日食品公司实习体验
2016-09-13 16:13 求索荣誉学院    (阅读次数:)

 

2016年暑假,求索荣誉学院金融学(日语)专业14级学生闫若尘赴日本广岛县进行了为期一个月的实习。实习内容主要是在「プライムデイリーフーズ株式会社」(Prime Daily Foods公司)的蔬菜预处理室加工、生产食品,此外也在加热调理室、食品装饰生产线和切分准备室等部门实习过。该公司生产的食品专门提供给7-Eleven便利店。

日本企业十分重视商品的内在品质与美观程度,从蔬菜的反复杀菌洗净,接触食物前带三层手套用酒精消毒,到装饰三明治、汉堡的严苛标准,几克的酱,几克的菜,切面是否美观,这许许多多的规则标准都必须严守。在为期一个月的实习体验中,体会到了日本人做事严谨认真的态度,日本企业塑造良心品质的责任感,这正是当下中国企业所缺少的,这些值得我们学习;但有时也能感受到一部分日本人的自大骄傲、排外心理以及墨守成规。应该辩证地去看待,取长补短。

接触日本的企业、社会让学生更深入地了解了日本,学到了书本上学不到的知识,也提高了日语水平,更看到了自身的不足,今后要更加努力地学习日语和专业知识,为未来的发展打下坚实基础。学院一直以来鼓励学生们通过各种方式走进社会、体验生活。不仅要有知识,更要有见识;不仅有学习目标,更要有理想志向;不仅有情怀,更要有胸怀。

 

日本でのアルバイト体験

2016年の夏休みは、私は日本へ行って、広島県のプライムデイリーフーズ株式会社という会社で働いていました。この会社はさまざまな食品を生産し、コンビニのセブンイレブン(Seven-Eleven)に提供します。私は野菜下処理室、加熱調理室、トッピング室、カット室で働いて、主に野菜とフルーツを扱っていました。日本の食品企業は生産管理が厳しいというのを聞いたことがありましたが、自分で体験したあと確かにしみじみと感じ取りました。

この会社の壁には「みんなでつくる 確かな品質 みんなでつかもう 確かな信頼」というスローガンが書いてあります。このような理念は今の中国企業にとって見習うべき点ではないかと思います。その反面、日本人は仕事をするとき、とてもまじめですが、時々は融通が利かなく、効率があまり高くないことに気付きました。また、内と外がはっきり分けられています。多くの日本人は友好的ですが、一部の日本人は外国人をあまり受け入れようとしない感じがします。これは日本人従来の考え方などと深く関わっているのではないかと思います。

日本でのアルバイト体験を通じて、教科書に書かれていないことをいろいろ勉強しました。日本の社会文化、企業管理などのことも知りました。同時に、日本語のレベルがアップしましたが、自分の日本語はまだ十分ではないということも分かってきました。これからは以前よりもっと一生懸命日本語を勉強しようと決心します。

                                              (本文中日文作者 闫若尘)

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